投稿者: 平岡 佳江
私は、これまで自分自身や、たくさんの方々の悲嘆、悲しみと遭遇し向き合ってきました。これからは一歩ずつ、ゆっくりと歩を進める人生のなかで、死化粧師としてできることを探求し続け、こころねとご縁ある方々のグリーフを大切にケアしてゆけるよう精進して参ります。
感動葬儀で取材を受けました
『こんなお葬式で感動しました』 この度取材をお受けしました。 『小さな男の子の旅立ち』
オリジナル物語の書籍が2025年4月2日出版されます
庭の木々も芽吹いてきて春の兆しが感じられるようになると、園芸屋さんに行きたくなりますね。 こんにちは。 私事ではございますが、以前に舞台にて脚本や演習を手掛けさせていただいた物語がありまして、これをこのたび新たに小説に書...
書籍の出版報告「後悔しない生き方を選択した女たち」
久しぶりすぎのブログ更新。 2023年は事務所や自宅の構想や建築に携わったり、初の書籍出版に携わったり、事務所移転や新しい弟子入りでこころねも新たなフェーズに入ったなぁという1年でした。 2024年に入り新しい事務所での...
なんか違うんだけど、ありがとう。
今日は秋の終わりを感じるさめざめとした雨が降る日。 空は灰色で、白い雲はほんの少しそぞろに広がる。昨日見た虹はまるで遠い過去のように感じられる。 わたしには娘と息子が一人づついるのですが、娘とわたしの関係は、母と子とはな...
納棺師が見たワクチン問題
連投すみません。 世間は感染症予防に躍起になっているけど、活動している人々は普通にレジャーにも出かけてアクティブですね。 個人的には、私はみんなにアクティブにいてほしいし、子供たちも大人もマスクなんてしなくていいんじゃな...
オリンピック始まりましたね
オリンピック始まりましたね。 うちはテレビがないので、見れないのですが夫のご実家に帰ったタイミングで家族みんなでオープニングを見ておりました。 ほほう〜すごいね〜と、なんだかんだラッキーな私たちです。 スポーツは見てると...