納棺師が見たワクチン問題

連投すみません。

世間は感染症予防に躍起になっているけど、活動している人々は普通にレジャーにも出かけてアクティブですね。

個人的には、私はみんなにアクティブにいてほしいし、子供たちも大人もマスクなんてしなくていいんじゃない?

って思ってます。

だってね、人間に与えられた免疫力は何よりも強力なのですから✨

先日ブログでもチラッとお伝えしたんだけど
私は納棺師ですが、月に平均で40〜50人ほどの亡くなられた方をご納棺させていただいています。
そんな中
6月は6人の方がワクチン接種後間もなく〜およそ5日くらいで亡くなられた方に出会いました。

確率高すぎませんか?

あ、まただ…

あ、また。

そんな感じ。

7月は摂取後2週間以上の方もいらっしゃいました。

当たり前のように死因は別の項目になっております。
心筋梗塞や、心不全…肺炎などなど。

「やっと摂取出来たところなのに」

不思議なことにワクチンのせいだったんじゃないか?全面的に疑う遺族も少なくて違和感を覚えています。

目の当たりにし、正直とっても不安になります。

急いで打つことないですよ。

私も家族もみんな打ってないけど風邪ひとつひきやしない。

だけど、親戚で打ってしまった人は体調不良が2週間続いたり、摂取後帯状疱疹が出た人2人。(現在も激痛と戦っている)

こんなものいりますか?

って、私は思ってしまいます。

なぜ、インフルエンザワクチンは20歳までは親の同意が必要だと書かれているのに、こんな治験中のお注射が16歳以降は親の同意書なしに打てるのでしょうか…

行くところみんな、みんな早く打ちたいって、おばあちゃんやおじいちゃんなんかは、もうみんな打ったよーって笑い合ってるけど。

ほんとに、よく考えようよ。

私の現場での経験、少しだけでも気になってためらってくれる人がいたら嬉しい。

山田 佳江
私は、これまで自分自身や、たくさんの方々の悲嘆、悲しみと遭遇し向き合ってきました。これからは一歩ずつ、ゆっくりと歩を進める人生のなかで、死化粧師としてできることを探求し続け、こころねとご縁ある方々のグリーフを大切にケアしてゆけるよう精進して参ります。